BigQuery Export の設定を削除する
コレクションでコンテンツを整理
必要に応じて、コンテンツの保存と分類を行います。
この機能に対応しているエディション: Frontline Standard、Frontline Plus、Enterprise Standard、Enterprise Plus、Education Standard、Education Plus、Enterprise Essentials Plus。
エディションを比較するBigQuery Export の設定を削除すると、Google 管理コンソールからプロジェクトが削除され、データが BigQuery に書き出されなくなります。
-
Google 管理コンソールで、メニュー アイコン
[レポート]
[データ統合](教育機関向け管理者の場合は [BigQuery Export] を選択すると、[データ統合] ページが開きます)に移動します。
アクセスするにはレポートの管理者権限が必要です。
- [BigQuery Export] カードにカーソルを合わせ
編集アイコン
をクリックします。
- [BigQuery のプロジェクト ID] でプロジェクトを選択します。
- [削除] をクリックします。
- もう一度 [削除] をクリックして確定します。
特に記載のない限り、このページのコンテンツはクリエイティブ・コモンズの表示 4.0 ライセンスにより使用許諾されます。コードサンプルは Apache 2.0 ライセンスにより使用許諾されます。詳しくは、Google Developers サイトのポリシーをご覧ください。Java は Oracle および関連会社の登録商標です。
最終更新日 2026-03-23 UTC。
[[["わかりやすい","easyToUnderstand","thumb-up"],["問題の解決に役立った","solvedMyProblem","thumb-up"],["その他","otherUp","thumb-up"]],[["必要な情報がない","missingTheInformationINeed","thumb-down"],["複雑すぎる / 手順が多すぎる","tooComplicatedTooManySteps","thumb-down"],["最新ではない","outOfDate","thumb-down"],["翻訳に関する問題","translationIssue","thumb-down"],["サンプル / コードに問題がある","samplesCodeIssue","thumb-down"],["その他","otherDown","thumb-down"]],["最終更新日 2026-03-23 UTC。"],[],[]]