BigQuery プロジェクトをログレポート用に設定する
コレクションでコンテンツを整理
必要に応じて、コンテンツの保存と分類を行います。
この機能に対応しているエディション: Frontline Standard、Frontline Plus、Enterprise Standard、Enterprise Plus、Education Standard、Education Plus、Enterprise Essentials Plus。
エディションの比較
Google 管理コンソールで BigQuery ログを設定する前に、Google Cloud コンソールで BigQuery プロジェクトをログレポート用に設定する必要があります。
重要: Google Cloud でドメインで制限された
共有
の組織ポリシーを使用する場合は、Google の顧客 ID
C02h8e9nwを許可リストに追加してください。
- Google Cloud コンソールで、アクティブな BigQuery プロジェクトを作成するか
開きます。詳しくは、プロジェクトの作成と管理
をご覧ください。注: 作成するプロジェクトごとに課金を有効にする必要があります。
- プロジェクトの [IAM と管理]
[ページ] にアクセスします。
- Workspace 管理者に BigQuery 管理者(roles/bigquery.admin)とプロジェクト IAM 管理者(roles/resourcemanager.projectIamAdmin)のロールを割り当てます。Workspace 管理者が、Google Cloud コンソールで BigQuery プロジェクトを設定します。詳しくは、事前定義ロールと
権限をご覧ください。
- ページの上部にある [追加] をクリックします。
- [**プリンシパルを追加**] に、Workspace 管理者のユーザー ID を入力します。
- [**ロールを割り当てる**] で、[**BigQuery**]
[**BigQuery
管理者**] を選択します。
- [別のロールを追加] をクリックして、同じユーザーを BigQuery 管理者として追加します。
- [Resource Manager]
[プロジェクト IAM 管理者] を選択します。
- [保存] をクリックします。
次は、管理コンソールで BigQuery ログを設定
します。
特に記載のない限り、このページのコンテンツはクリエイティブ・コモンズの表示 4.0 ライセンスにより使用許諾されます。コードサンプルは Apache 2.0 ライセンスにより使用許諾されます。詳しくは、Google Developers サイトのポリシーをご覧ください。Java は Oracle および関連会社の登録商標です。
最終更新日 2026-04-02 UTC。
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