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ユーザーの自動プロビジョニングについて
コレクションでコンテンツを整理
必要に応じて、コンテンツの保存と分類を行います。
Google は、多くの一般的なクラウド アプリケーションに対するユーザーの自動プロビジョニングをサポートしています。ユーザーの自動プロビジョニングを使用すると、サポートされているすべてのアプリのユーザー ID に関する変更を Google 管理コンソールで自動保存できます。サードパーティ製アプリケーションで自動プロビジョニングを有効にすると、管理コンソールでユーザーを追加、変更、削除できるようになります。そのユーザーの情報は、サードパーティ製アプリケーションでも追加、変更、削除されます。ユーザーは数時間おきに同期されます。
ユーザーの自動プロビジョニングは、有効なユーザー、停止中のユーザー、削除されたユーザーに対してのみ行われます。アーカイブされたユーザーは含まれません。
注: Business Starter および Frontline Starter をご利用の場合は、ユーザーの自動プロビジョニングに最大 3 つのアプリを構成できます。Business Standard、Business Plus、Frontline Standard、Frontline Plus、Enterprise の各エディションでは、最大 100 個のアプリを設定できます。
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サポート対象のアプリで、Google を IdP として使用して SSO を設定します。
ご利用のアプリの手順については、SAML カタログ をご覧ください。
アプリの自動プロビジョニングを設定します。
ご利用のアプリでの手順を確認する: 自動プロビジョニングをサポートするアプリ
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最終更新日 2026-02-20 UTC。
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