Webhook の送信を許可またはブロックする

この機能に対応しているエディション: Business Starter、Business Standard、Business Plus、Enterprise Standard、Enterprise Plus、Education Fundamentals、Education Standard、Teaching and Learning アドオン、Education Plus。エディションの比較。この機能でサポートされているアドオン: Google AI Pro for Education。アドオンを比較する

この機能は限定プレビュー版です

Webhook を使用すると、フローで外部リンクや API を使用してデータを送受信できます。Webhook ステップを使用すると、Workspace Studio で直接サポートされていない内部リソースや外部リソースに接続できます。ただし、組織のデータを外部に共有する際は注意が必要です。

  1. Google 管理コンソールで、メニュー アイコン 次に [アプリ] 次に [Google Workspace] 次に [Workspace Studio] に移動します。

    アクセスするにはサービス設定の管理者権限が必要です。

  2. [Webhook の設定] をクリックします。
  3. (省略可)設定を部門やチームに適用するには、横で組織部門を選択します。
  4. 目的のオプションを選択します。
  5. [保存] をクリックします。または、組織部門の [オーバーライド] をクリックします。
    後で継承値を復元するには、[継承] をクリックします。